スピードシリーズについて
 スピードシリーズの発売は1960年代半ば。それはスピード加工の成功によって可能になりました。スピード加工をすることによって天然木の最高の性能を生かしつつ、均質化をも実現し、檜の反発力、吸収力が飛躍的に向上させることができました。その後の加工技術の改良により、さまざまな戦型、ニーズに対応できるようにバリエーションも広がっています。
 スピード15(ドライブ系)  たわみ、吸収力を強化し、安定したドライブを打ち出すことができる。→ スピード90へ発展
 スピード20(反発速攻系) 硬さを生かした打球感と反発力を実現した。→ スピード70へ発展

詳しい製品案内はカタログをご覧ください。カタログ2016